千ノ気まぐれ誌

同情するだけの惨めさは無く、ただ嫌悪のみがあった。

プラレール

車輌紹介:オハ35(丸屋根・茶)

オハ35が切妻旧型客車からの改造により落成いたしました。

丸屋根を新造するその2

一週間前に開始した丸屋根新造計画。 今回はその続きです。

丸屋根を新造する

ある日筆者は考えた。 「丸屋根をなんとか作り出せないか」と。

車輌紹介:オロ61

オロ61が2両落選いたしました。

車輌紹介:オロネ10(茶色・緑帯)

作業に明け暮れるあまりブログの更新をすっかり忘れていました。 作業開始よりおよそ一ヶ月、ついにオロネ10が落選いたしました。

耐衝撃接着剤はじつに脆い

反対側も無事窓枠をはめ終わり、 オロネ10もいよいよ佳境にさしかかってまいりました。

オロネ10の進捗

屋根を嵩上げするかに悩み 窓の枚数に悩み 工法をどうするかに悩み 窓の造形をどうするかに悩み。

車輌紹介:113系2000番台(東海道線)

113系2000番台がフル編成で揃いました。

車輌紹介:オハフ30・オハ31

31系客車が二輌落成しました。 以前作ったものの塗り直しと新たに製造したものです。

オロネ10を作る

前回の記事で宣言したカシオペアオロネですが 中々進んできましたので報告です。

オロネ10の種車について考えた

近郊を目指すプラレール

ご覧のように顔を作ってます。

どうすればいいのだこれは

扉を増やした

それだけ

車輌紹介:北勢線270系(奴)

plarailer009.hateblo.jpで試作したナローシャーシに車体を用意しました。

悲劇はいつも無遠慮に上がり込む。

オハニとマニの分かれ目

どうも皆様こんにちは。

貨客車の捌き

旧型客車を増備しようと思い立ったが翌日。 早速客車を捌きました。

車輌紹介:E F16 5

プラレール初期よりその名を連ね、 長く[S-34]に居座り続けた東海急行。彼が自動車運搬列車に置き換えられてより 早くも一年が過ぎました。そしてこの車輌も、落成より一年が過ぎてしまいました。「PFを湘南色に塗り変えてしまおうか。」そう考えついたのが…

車両限界測定器

プラレール改造において車両限界を測定する際、 厳格に車高を測っている人はわずか。大抵は橋脚下をくぐらせて 接触しなければヨシとする人がほとんどです。

扇状庫の研究

この前ブックオフで面白い物を買いました。バケツの蓋です。

プラレールナローの車輌シャーシの研究・そのニ

プラレールナロー考察その三です。

検車台レールを作ろう。

寒い日が続いていますねどうも、千ノ李旧です。クモヤ92を作ってからと言うもの、 全く作業に向きあっていないわたくし。記事にする話も枯渇ぎみのため、 ここは準備運動に一つ軽い作業をしました。

車輌紹介:クモヤ92(モヤ4600)

令和ニ年の改造納めとしてクモヤ92を落成させました。

令和ニ年改造車総括

突貫工事によってなんとか 今年最後の改造車が落成しました。

怠惰ですよ

日々を浪費している。 毎日々々、なんの成果もなく過ぎていくのです。映画も観ない、本も読まない、絵を描かない、音楽を聴かない。 新たに吸収する事なく、新たに作り出す事なく。明日もまた時間を台無しにするのでしょう。 ああ、辛い。

設計図一覧

今まで描き溜めた設計図や寸法の数々です。 道具が貧弱なため、精密性に難がありますがどうかご容赦ください。 また手慰み的に描いた粗雑な物も多いですが それもどうかご容赦ください。

プラレールナローの車輌シャーシの研究・その一

プラレールナロー考察その二です。

車輌紹介:DE10原色(逆機仕様)

DE10を持っている諸君であれば 一度はエンドを入れ変える事を考えたはず。 今回は実際に作ってしまいました。

車輌紹介:小型軌道電車

見ての通り箱根登山鉄道が種車です。 気が向いた時にちょっとづつ作りました。